折り返し地点、いろいろ50%
3日目にして、シャケ調査レポートとブキ図鑑がそろって50%突破した。
折り返し地点だが、まだシャケは深掘りできるのかという驚きと、ブキの多様性にワクワク。
特にブキ。頑張りすぎだろ!
アウトドアな折り畳みイスにシチリンを合体させたスロッシャー、ドロップ缶を銃身に使ったマニューバ…。
あとは触れていなかったけれど、全体的にSEにも拘ってていいね!
ドロップ缶マニューバなら、缶を底から叩いたような「カンカン」「カラカラ」という銃声に、スライドで「カシャッ」という、まさにドロップ缶を逆さにして振ったときの音。
AIにはこのセンスは出せんよ。さすがニンテンドー。こだわりにリスペクト。
特にぷかぷかシューターを筆頭に、わかば系統が可愛すぎて見た目は気に入ってる。
さっきゲットした「きゅうめいシューター」を持ったメカニックが可愛い。
またレベルも37まで育ち、秘宝の総額はついに億の桁が定着してきた。
ブキ図鑑は51種。ただ、図鑑の右上に目をやると「MAX100種か…?」という数字が見えて、まだまだ完全攻略には先が長いことを思い知らされる。


使ってないブキがまだまだ多い
50%まで来て気づいたのだが、実は使ったことのないブキ種がかなり多い。
理由は単純で、ダンジョンに入ってみるまでどんな中身か分からないし、たとえ選んだブキが合わなくてもヘルプしてもらえばなんとかなる。
だから毎回、最強に楽しいプラワイパーかアブラブラスター、トニックシューター、フォーミュラマニューバでゴリ押ししてしまう。
プラワイパーに至っては⭐︎4がでないから3を使ってるけど、ずっと強いし。
- バケツ種: 一度も使っていない
- チャージャー種: 敵が大量に湧く無双系のこのゲームには不向きかと思っていた
……のだが、ニンジャワイヤーで空中に飛びながら、チャージャーで広範囲に万単位のダメージをぶち込んでいる猛者をXで見かけてしまった。もはやエンドコンテンツというか、サイドオーダーの終盤みたいな。もっと進めたら、自分もあの域に辿り着けるんだろうか…楽しみ。
フウカ卒業、新パートナーたち
フウカとのキズナがMAXになった。
寂しさもありつつ、今はウツホ(キズナ2)とマンタロー(キズナ1)を新しいパートナーとして連れ歩いている。
マンタローのスペシャルは、LとRを連打(?)しなくてはいけないタイプらしいのだが、これがいまいち分かりづらい。
撃っているのかどうかすら画面から読み取りにくく、可愛いは可愛いのだが、正直まだ使い勝手はよく分かっていない。
うずしお諸島、あと少し
進行度としては、うずしお諸島は12時まで解放済み。
残っているのはカラクチを除けば3、4ステージほど。
クリア後か最後にブキが「ぶっ壊れる」らしいけど、一体何が起きるのか、まだ自分の目では確認できていない。
続きはまた次回。