公式HP公開!
掲載したいポイント、特筆すべき機能をLLMにまとめさせたうえで、Apple・iPhoneの公式サイトっぽいテイストでClaude Designに作らせてみた。優秀すぎるだろ!
https://natsukino.com/pixivvault/
macOS版もリリース!
MacBook Proを買ったので、早速Windows版から移植してみた。
フレームワークにFletを使っているので、Windows依存のところを書き換えてあげるだけでほぼほぼすぐに移植可能。またやっぱりアプリのデザインもちょっとカッコよくなった気がして(主にフォントとLiquid Retina XDRディスプレイのおかげ)、最近はもっぱらmacOS版で書いて、バグなくビルドした時点でWindowsに移植することのほうが多くなってる。

見落としたイメージを作者別に軽量サムネイルで表示させたり、拡張機能でPixiv公式サイトのCSSに割り込んでPixivVaultにダウンロードキューとして送りつけたりする機能も搭載。詳しくは公式サイトで!
for iOS版も作ってる
お風呂とかトイレからスマホ経由で、端末にその作者のアルバムとして、または母艦(Win/Mac)に一括ダウンロードできるアプリも作成中。
また本来、Pixivはサブスクで「閲覧履歴」や「ランキング」「詳細検索」などができる仕組みだけど、そんなのYouTubeですら無料でできるわけで、公式に500円ちょっと払いたくないので自分で作ることにした。
そもそもこのアプリの性質上App Storeへ公開が難しそうなので、Developerに登録してお試し配布的な形が良いのだけど、年間100$は高いので、別アプリでペイできたら払ったる。